2015年7月20日月曜日

五研新メン会議のご報告

こんにちは!日吉研究会旧メン 関東事務局企画担当の松岡祐季です。
最近は暑い日が続いていますね。暑さに負けないように夏を楽しみましょう!

さて、先日行われた五研新メン会議に参加してくださったみなさん、本当にありがとうございました!!! テスト期間にも関わらず、最後まで参加してくださった新メンのみんなに、心からありがとうを伝えたいと思います。

参加者のみなさんは新メン会議を通して、なにを得ることができたでしょうか。国益、戦略、反省、人とのつながり。さまざまなものを得ることができたと思います。 私は、そのひとつひとつが、確実に今後のみなさんの成長につながっていると思います。

それでは、各会議の会議監督からの言葉です。

【会議A】
新メンの皆さん、会議Aのディレクを務めた駒場研究会旧メンの山本新です。先日は五研新メン会議に参加してくださってありがとうございました。こちらから見ていて、なんだか頼もしくなったなと嬉しく思う反面、私自身新メンの優秀さに危機感を感じました(笑) 今回の会議コンセプトは「常識を疑う」でした。それぞれの国が自らの信条・意見を常識と考える中で、私たちにいったい何ができるのか。このことは国際社会だけの話ではなく、個人レベルでもよくある話です。相手の意見を踏まえ妥協する中でも、自分の意見をなるべく通す。簡単なようでいて難しいことが新メンのみなさんにわかっていただければ嬉しいです。 これからもこの会議で得た経験、そして友人を大切にして頑張ってください!!

【会議B】
五研新メン会議B会議で会議監督を務めました四ツ谷研究会会長の髙田啓太です。 今回新メン会議に参加してくださった方本当にありがとうございました!また会議作成に携わってくださった方本当に感謝しています。最後までありがとうございました。 今回B会議は経済系の問題を議題にしました。新メンにはかなり難しかった会議であっただろうと思います。事前準備であるタスクやBGの読み込みなど参加者全員がしてくれて、議題を理解したうえで会議に臨んでくれて嬉しく思いました。事前交渉なども活発で自分が新メンのときにできなかったことを行っていてすごいなと思いながら会議当日を迎えました。会議当日も自分たちでどのように会議を動かしていくかなど話し合って決めてDR提出をしたり、AMを提出したり出来ていて素晴らしいなと思いました。特殊な議場、特殊な議題だったにも関わらず、最後まで頑張ってくれて本当に感謝しています! お疲れさまでした!今後の活躍に期待しています!


それでは最後に私から 手垢にまみれたチープな言葉で申し訳ありませんが、私はこの五研新メン会議で出来た友達は今後のモギだけではなく、大学生活、そして人生においてかけがえのない存在になると思います。 この出会いを、是非大切にしてください。

会議A(議場その1)

会議A(議場その2)

会議B


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